これからもご寄付を募っていくために…(2021/11/15更新)

お話を伺ったあとに行ったグループでの感想共有や意見交換では、
「今まで頂いてきた応援の気持ちに感謝しつつ、どうやって引き続き寄付をお願いすればいいのか」
といった視点や、「ハードルの低いしやすい寄付とはどんな在り方があり得るか」といった視点などから
話し合いが行われました。

◆どんなことができそうか?

寄付をお願いすることへの敷居の高さを感じているスタッフが多い中、どうしたらお願いできそうか、
どんなことができそうか、引き続き意見交換をしてみました。

・寄付する側の気持ちを知るために、自分も寄付を体感する。

・自分たちが寄付金の使い道を数字で具体的に理解する。
・コーヒーやクッキーなど寄付付きの商品も加えて、選択肢の幅を広げてみる。
・コップちゃんの画面をメニューの中に入れておくと興味を持ってもらえるかもしれない。

実際に自分が別の場所で寄付をしたときのことを思い出したり、商品の中に寄付金が付与されているものを
購入した例を思い出したりして、様々な意見が出されました。

先日おこなった「分散登校・休園応援企画」のお弁当の企画(※2)のように、
必要だと思うことを必要なタイミングでさせていただくことが出来るよう、
そして何よりもこまちぷらすが存続できるよう、スタッフ皆で考え続けて行きたいと思っています。

(※2)「分散登校・休園応援企画」のお弁当の企画の詳細はこちら

たくさんの方のマイコップちゃんを、バーチャルこまちカフェにご招待したいです!

1人と屋内の画像のようです

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