企業・行政の方向けのダイバーシティ研修

当事者の声から考えるダイバーシティプログラム

FOV+ : [Field of vision plus] 視野の広がりを意味します。

子育てや介護をしながら働き続けられるよう、仕事と家庭を両立しやすい職場環境づくりを推進するなど、 仕事と生活の調和が取れた働き方ができる社会の実現に向け、課題を改善していくことが必要です。

労働力人口の減少が顕著な中、このプログラムでは若年層からベテランまで、様々な立場の社員が「異なる価値観」や「内面的な多様性」を体感し、社員自身がそれぞれの職場や事業の中で「何を反映できるか」を考え、具体的なアクションに落とし込むことで、多様な価値観の働き手が居心地よく過ごせる環境を目指します。

 

実施時間 90分~150分程度
会場 5~6名/組 × グループ数 +α の机が確保できるくらいの広さの会議室等
推奨人数 5名~50名(1回の最大人数)
費用 基本料金 + 会場費 + 旅費 ※内容により、カスタマイズ費用別途
準備いただく物 組数 +α の机、音響設備(会場により、マイク・スピーカー等)、筆記用具、あればホワイトボード(模造紙代用可)
講師 ファシリテータースタッフ1名、サポートスタッフ1~4名(参加人数により増減あり)
導入プロセス 1.【ヒアリング】 組織の課題やニーズ伺い(メール・電話・訪問等)
2.【ご提案】 伺った内容に基づき、プログラムカスタマイズ/お見積もり提出
3.【申込・実施】 お申込みいただき、プログラム実施
4.【フィードバック】 貴社ニーズに応じてフィードバック

プログラム体験会

「プログラムに興味はあるけれど、どのようなものかわからないので体験してみたい」という声にお応えし、内容の簡易版をご用意しております。実際に体験いただき、導入をご検討いただけますと幸いです。
(※体験後、アンケートのご協力をお願いしております。)

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